徳島県阿南市福井町 大菩薩峠(喫茶店)建物

じゃあ、大阪からわざわざ見に行った大菩薩峠
はりきって画像をば

2015-春旅行ラスト (206)

2015-春旅行ラスト (209)

2015-春旅行ラスト (210)

2015-春旅行ラスト (211)

2015-春旅行ラスト (212)

2015-春旅行ラスト (213)

2015-春旅行ラスト (218)

2015-春旅行ラスト (219)

この日すごく混んでいたようだ。私の前にすでに2組待っておられ、その方々は、10分ぐらいして入れたが・・・・
うーん、電車の時間が・・・。
そのまま待っていても余裕をもって来てはいたんだけれど、店内に入って、食事が出てくるまで何分かかるんだろうとか考えると
しかもその時ちょっとおなかの不安もあり、もうこれは帰ったほうがいい、一本早い電車に乗れそうだし。
食べたかったカツカレーも断念して(お気に入り様、ここが阿南市でカツカレーを食べようと思っていた場所です)、
再び、3.7~8キロの道を歩き出した。

まあ、私は食事がメインじゃなかったんだけれど、店内もみたかったな・・・。
次は車で行きましょうかねww

この建物、別名噂によると、サグラダファミリアといわれている。

:メモ 感想 データ:
阿波福井駅から阿南駅方面に55号線で大きな橋を渡ると見えてくる。
左手方向にある。
食べログにも載っているので確認。
とりあえずこれ一人で作ったの?という驚きがあるので、オススメだと思う。
もちろん煉瓦好きはちら見でも楽しめる。
しかし、歩き疲れたww

今回兵庫(赤穂)四国の旅は、この徳島県大菩薩峠で終了。
最後に強烈な建物で終了できることは、個人的に満足^^
最後に徳島駅できちんと『うどん』は食べてきたw
四国に行ったらうどんは食べるね(笑)

心残りは、愛媛県だけは、観光できなかったこと。(宿は愛媛でとったんだけれどね)
あと恒例の春の岡山県に行きそびれたことかな。

旅費は2つの旅行3泊4日×2回(九州中国旅行 兵庫四国旅行)で6万ちょいぐらいだった。
最後高速バスを使ったのに(南海フェリーのほうが安い)安く済んだ。
これも18切符と香川県の観音寺の100円バスのおかげ(あの日はほんとに移動にお金使わなかったな






徳島県阿南市福井町 大菩薩峠までの道のり

なんとしてでも今回外せなかった場所。徳島編。

大菩薩峠という喫茶店。

煉瓦で検索していて発見した。
なんじゃこれは!という建物で、見れば見るほど行きたくなり、行ってきた(笑)

場所はわかったけど、最寄駅ははて??どこ??
新野駅かなと思ってルートを検索すると、35号線を通ってトンネルもあって・・・って感じなんで、
不安が付きまとう。
うーん、どうしようかな~少し遠くてもいいから、1本でわかりやすくいけるほうがいいやと思って、
阿波福井駅を選んだ。
2015-春旅行ラスト (193)
ラララ無人駅

私の足の速度では1時間弱ぐらいかかる場所。
3月といえども四国は暑い。それに、朝からほとんど歩きっぱなし(朝5時半前から歩きだしている)
昨日もたくさんあるいた(紀貫之邸宅跡地まで往復2時間や、吉良川町探索したりしてるし)
阿波福井♪あわふくい♪ ふくい ふくい ふくい ♪
と、メロディを作ったり、帰りお気に入り様に会えるかななんてニヤニヤしながら3.8キロほどの道のりを歩く。
そうでもしないと、しんどいのだ(笑)

2015-春旅行ラスト (199)

2015-春旅行ラスト (201)

2015-春旅行ラスト (203)
まあ道は一本なので、歩いていたらつくのでそう心配はないが、なんせ、リュック背負って君はどこへいく状態なので、
人に見られたらなんか恥ずかしいw

2015-春旅行ラスト (216)
はい大菩薩峠

ちらっと見えるよね、煉瓦がw
そう煉瓦作りの喫茶店。
オーナー自らせっせと作ったといわれる煉瓦の建物

その外観は次の記事にて(笑)
って、ここまで来るのがしんどかったんよー!!

後でわかったのだが、スマホのヤフーで路線検索するやつね、
あれで、大菩薩峠が施設登録されているらしく、阿波福井からの距離と時間が出てくるのよ。びっくりしたよ。
あれだけ、必死にどこ?何キロ?って調べてた私はいったい(泣)

では次の記事にてw



徳島県風景 (阿佐海岸鉄道阿佐東線の徳島県の地区から大浜海岸付近まで)

さあ、この記事含めて、兵庫四国旅行記事あと3記事(笑)

はやく進め!今はもう何月じゃあ~
と書きつつも
ちょっと前後するけどね^^

2015-春旅行ラスト (111)
やっぱりここはUPでしょw有名な場所ですな。
トンネルだけが残りましたぁ~(* ̄∇ ̄*)


2015-春旅行ラスト (110)

2015-春旅行ラスト (112)
そうそう、室戸岬から一緒だった2人組のご婦人からいただきました^^

2015-春旅行ラスト (114)
なんか発見ww 日和佐城

2015-春旅行ラスト (130)
大浜海岸さすがにウミガメの地、めちゃくちゃきれい!

2015-春旅行ラスト (159)

2015-春旅行ラスト (187)
川ももちろんきれい^^

2015-春旅行ラスト (188)

2015-春旅行ラスト (191)

2015-春旅行ラスト (166)
じゃあね~^^








徳島県海部郡美波町 日和佐うみがめ博物館カレッタ他2

後半戦w

2015-春旅行ラスト (140)

2015-春旅行ラスト (142)

2015-春旅行ラスト (143)

2015-春旅行ラスト (147)
華麗なる3重奏

2015-春旅行ラスト (157)

2015-春旅行ラスト (184)
世界最高齢のアカウミガメ「浜太郎」
生まれたのは昭和25年?26年?らしい

2015-春旅行ラスト (174)
もしかしてこれ? まちがっていたらごめん

2015-春旅行ラスト (181)
なんかのゲームを思い出してしまうw

2015-春旅行ラスト (192)

:メモ 感想 データ:
阿波ナビ

日和佐うみがめ博物館カレッタ

駅からカレッタまで、徒歩20分ほど
見学所要時間 最低30分は見ていたと思う
決して大きい博物館ではないが、
室内と外の浜太郎とか 泳ぐ姿が面白いのでついつい見入ってしまう。
そのあたりで時間を取るかとらないかだと思う。子供がいればまた別。
隣接する、大浜海岸も合わせると個人的に60分はほしいかなと思う。
*時間は個人差あり

徳島県海部郡美波町 日和佐うみがめ博物館カレッタ他

そして、前回の記事に出てきたお気に入り様も以前行った、日和佐うみがめ博物館カレッタ

さあ、今回は、観音寺の『銭』に対抗して、ウミガメつくしでまいろうぞぉ♪

2015-春旅行ラスト (119)

2015-春旅行ラスト (120)

2015-春旅行ラスト (126)

2015-春旅行ラスト (127)

2015-春旅行ラスト (128)

2015-春旅行ラスト (136)

2015-春旅行ラスト (138)

2015-春旅行ラスト (139)

はい前半戦終了w 

徳島県散歩 旧徳島城表御殿庭園(千秋閣庭園)

お目当ての庭園^^

暑い暑いっていいながらも、目的地を探して歩く。

着いたところは、旧徳島城表御殿庭園

CIMG1348.jpg



徳島駅から10分もかからないかなという場所。


目に付くのは、石組み。

CIMG1354.jpg


石が多い。

面積の割りに、ここまで石が多い庭園は初めて。


CIMG1347.jpg


規模は小さいんだけど、枯山水庭と築山泉水庭があるようだ。

蘇鉄も植えられていたようだけど、撮ってないや^^;

蘇鉄と言えば私は、岡山の後楽園を思い出す。

CIMG1367.jpg


石。石。

CIMG1365.jpg


心次池

地下樋道によって、内堀と連結されていて、

潮の干満とともに水位が変化するようになっていたらしい。

現在は、これは見れないんだけれど、

なんとまあ、居間で庭を見ながら、

今潮が満ちているとかわかるように設計されていたなんて、

粋なことを考えついたよね~。



CIMG1366.jpg


さて、だれがこの庭に関わったかを調べてみると、

上田重安(宗箇)が関わっているのだという。

へえー、ちょっと興味をもってしまった。

構図が定まらず(いつも定まってないけどね^^;)、

ここの石組みの面白さは伝わらないけど、

今までにない感覚で庭園を散歩していたな。。

私なりいうと、いい意味で遊べる庭園(こんな言い方は失礼かもしれないけれど)

CIMG1363.jpg


CIMG1369.jpg


CIMG1373.jpg

博物館にも寄ってくるべきだったorz

博物館の中で200円出せば、お抹茶も頂けたのに・・・。

眺めも良かっただろうに・・・

この頃ケチりすぎて、こういうもったいなさが自分には出ているようだ。

:メモ 感想 データ:

徳島中央公園

徳島駅から徒歩10分くらい

国指定名勝

上田重安(宗箇)の築庭

桃山様式

枯山水と築山泉水庭からなる回遊式庭園

庭園内見学所要時間 30分程度

*時間は個人差あり

徳島県散歩 大塚国際美術館 その他2

前回記事 徳島県散歩 大塚国際美術館 その他



私は特に近代から現代が好きで、国内美術館には大きな展覧会だけは行くタイプw。

だけどやっぱり見逃しているものもあってそいうものがいくつか展示してあったから

テンションはあがった。



ピカソ(ゲルニカ)

ジャクソンポロック(生誕100周年の展示がまだ東京ではみれるけど行けないや・・)

ムンク(叫び)

クラムスコイ(見知らぬ女) これも見逃しているんだ><

セガンティーニ これもせっかく関西に来たのにな・・・

と・・・眺めていたら、




なんと 忘れもしない思い出の作品がここにあった。


今から30年近く前になるんだけど、私が油彩画で初めて展覧会に行って最初にポスターを買った

セザンヌの絵 コートルドコレクションの絵があった。

もう目を見開いて、あいた口を手でふさいで、鳥肌が立つほど・・・

CIMG2297.jpg

(これは実家で撮ったもの・・・額にも入れずにそれも画鋲で止めてあるなんて^^;)

これが、大塚国際美術館にあるなんて、レプリカでもいい

ここまで来てほんまに良かった。

多分その当時、知っている画家はセザンヌだけで、好きな山と木が描いているので

買っただけのような気がするんだけど、未だに好きな画家の1人として追っかけている。


大水浴や自分が好きなリンゴとオレンジ(違うバージョンはあり)はなかったけど・・・

チョッキを着た少年もなかったけど・・・


そして、館内うろうろしていて、ボランティアさんを発見し、

一緒に回っていると、

再びこの絵の前へと・・

まさかワンフロアだけでもかなりの数なのに、ここで立ち止まって、説明をしてくれるなんて!!!

そして長年の疑問がようやく解けた。

一通り観て回ったので、

もし今度遊びに行くなら、ボランディアさんとずっと回ろう(笑)



あとは、ここに ひまわりの部屋を造ってくれるのを楽しみに待つだけww

フェルメールの部屋があって、ゴヤの部屋あるのに、なんでひまわりの部屋はないの????

CIMG2301.jpg
ゴッホ「四輪の枯れたひまわり」

(これを飾って~w これは実家にあるやつ ミューラ美術館所蔵)

アンケートにはひまわりの部屋も欲しいと希望を書いてきた(笑)

CIMG0158.jpg


CIMG0160.jpg


CIMG0163.jpg


:メモ 感想 データ:

参考にしたサイト

大塚国際美術館

前年などは、特別開館の日が1000円で入場できたらしい。

(今年はまだ発表がないのでわからない)

前売り券はローソンなどで3000円で購入できる


また、公共機関で行く場合、大阪難波を発着点にすると、

18キップでは1泊しないといけないけど、

高速バス&南海フェリー・南海電車を上手く利用すると、安くしかも日帰りで行くことが可能

それを知ったのは後日だったorz

館内見学所要時間:

展示物は4キロ程度あるので、

1キロ=15分(通常私の歩く速度)と考えただけでも 1時間は最低ほしい

展示を観るならば、さらに倍で少なくとも2時間。休憩をいれるならばもっと・・・

1度目は、雰囲気を流し観る

2度目は、ボランディアさんと共に巡回

ポイントは全部見ようと思わないように^^; 

一旦出て、渦の道に散歩にでかけたり、船に乗ったりして、あの絵見逃したと思ったら帰ってきて

また観るというぐらいにしないと・・・目が疲れる(笑)



最後に・・・

これほどの聖堂を集めるのに、これほどの名画を集めるのに 時間と人とを費やし、説得し

(説得するにも威厳のあるものだから、難航したに違いない)

これほど比較しやすくまとめられているところも珍しい

日本には特に近代の作品はあちこちから来て観れるので、そうそう珍しいものはないんだけど、

これだけ各国 各美術館 聖堂関係者の協力を考えるときに、 

名画を観れるってことよりも そういう見えないところの協力に感動を覚える。


<この日のルート>

岡山県岡山駅~徳島県鳴門 18キップ

鳴門駅~鳴門公園まで 徳島バス

観光 渦の道 

鳴門公園~美術館前 徳島バス

観光 大塚国際美術館 

美術館前~鳴門駅まで 徳島バス

鳴門駅~大阪府某所までw 18キップ

徳島県散歩 大塚国際美術館 その他

前回記事 徳島県散歩 大塚国際美術館

古代と中世に時間を取られて^^;

あとは ちゃっちゃと観て回った。

写真は、作品のみの撮影は禁じられているので、

(人物などをいれた構図で撮影OK)

ここから私の撮ったものはUPができないのが非常に多い^^;

ええーまー、作品ばかり撮ってたのでね^^;

興味深いのが、受胎告知の部屋なんかがあったり、

最後の晩餐の修復前・修復後が 両側にあって見比べれるところ。

ゴヤの部屋もあったりして、そこはとっても不気味だったので、

とっとと逃げた(笑)

あと見逃したのかな、だまし絵のコーナーもあったりしたんだ。

あとね、リューベンスの絵もあったよ^^

フランダースの犬のネロがどれを観たかったんだろうって探したんだけど、

わからなかった><。


で、いよいよ私が好きなコーナーでじっくりと観て回ることに。

数年前までなら、私もおぉ~と言ったかもしれない、オルセー美術館のものが目につく。

(数年前日本に来たものが多い)

私がここに絶対に行こうと決めた作品の ルソーの『蛇使いの女』の絵の前に立つ。

あの絵が再び観れるって! 目が離せないほど、異様な空気に満ちた絵をまた体感できると思っていた。

が、それはやはりレプリカ

本物の威圧感には劣る。

ゴッホのタッチも陶板になれば味が・・・

色使いのはっきりしているものは、かなり驚きを隠せないほど本物に近いけど・・・

色の薄いものは・・・

と私の感想はこうである。



気軽に見れるということ

持ってこれない 原寸大そのままで 世界各地から

集められたものが、一挙に観られるということ。

○○の部屋という (特に受胎告知の部屋やエルグレコの部屋)なんかは、

一気にあれだけみれることは そうそうないと思う。

そして ゲルニカ が1Fに堂々と・・・

ゲルニカは ボランティアの方がおっしゃるには、門外不出になっている作品だそうな。

(原寸大)

これも作品のみしか撮ってないのでUPできない(ごめん)

拙い文章なので、画像でも・・・


CIMG9966.jpg

CIMG9939.jpg

CIMG9890.jpg


CIMG9993.jpg


続く。


徳島県散歩 大塚国際美術館 その他2



徳島県散歩 大塚国際美術館 古代と中世

地下3階のフロアは

古代と中世

古代と中世にあるものでは、エルグレコ以外は皆無なので、たくさん写真を撮ってしまった^^;

CIMG9882.jpg
エルグレコの部屋より

CIMG9897.jpg


CIMG9898.jpg
聖マルタン聖堂

CIMG9909.jpg
聖ニコラウス・オルファノス聖堂

CIMG9923.jpg
秘儀の間

CIMG9925.jpg
右:貝殻のヴィーナス


CIMG9955.jpg

CIMG9957.jpg
スクロヴェーニ礼拝堂

聖テオドール聖堂は撮り忘れ

鳥占い師の墓 フェルメール ピンボケ

の為 のっけてない。

CIMG9945.jpg


徳島県散歩 大塚国際美術館

2012年4月8日(日)

前回の記事 徳島県散歩 渦の道

渦の道を楽しんだ後に、今回の旅のメイン

大塚国際美術館に着く。

有名な美術館なので、行ったことがある人も多いと思う。

ブログ巡回していると、システィーナ礼拝堂天井画UPが多い。

私はそれよりも 某 絵画があることを知って行きたいと思うようになった。

(当然レプリカだけど・・・)

【ブログ名は忘れましたけど、偶然見つけたブログでその絵画をUP&記事 感謝しています♪♪】


さて、ここは、3時間ちょいの見学を立てていた。

地下3階 地上2階 どこのフロアを重視して見るか 時間配分もしていた。


あとで知ったんだけど、約4キロメートルにわたって展示されているとは・・・

(HP参照)

そうとも知らず、

時間配分をした時には、システィーナ礼拝堂天井画は、

ちゃっちゃと観て時間を他で使おうと思ったのに、

まんまと引っかかる(笑)

あかん・・・あれは目の毒(笑)

しばし呆然

あかんあかん、スピードあげらな~と思って、観るスピードを上げるんだけど

どんどん時間は過ぎていく・・・

写真撮りながらだったので、観賞に来ているのか???

どうも絵に見入ることが出来なくなったので、

写真はとりあえずやめ~ということにした。

気合入れなおして

観賞モードに入ろうとするけれど、時間が気になり、それもできずにいる自分。

だめだこりゃぁ~となって、計画変更し、

めっちゃ流して観て、とりあえず全フロア行くことだけ考えたら、

なんとか観たかった、自分が一番ここだけは抑えたかった場所だけは、ゆっくり観れた。



あれほど全部観ようと思ったら、1日では無理!!

CIMG9854.jpg

CIMG9847.jpg

まんまと目を奪われたシスティーナ礼拝堂天井画

おそるべし!!


メモ 感想 データは一番最後に書く

次 
徳島県散歩 大塚国際美術館その他



NEXT≫
プロフィール

玲紀静香

Author:玲紀静香
40代独身女性
メイン日記は『私という作品』です
こちらはサブで旅行専門ブログです
両方足跡をつけるかもしれませんが、ご了承くださいませ~

こちらは
寄り道が好きなちょっとマニアックなブログを目指しています(笑)
巡る観光地は、
滝・庭園・公園・土木遺産等です。
都道府県別カテゴリー別に区分している為、
旅行の流れは『オールエントリー』で見て下されば幸いです。

リンクはフリーです。

Lc.ツリーカテゴリー
月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
リンク