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長崎県諫早市 眼鏡橋

そして、ついに、石橋で日本で最初に重要文化財になった、眼鏡橋を渡る!

ここをどうやって組み入れようか悩んだよね。
今回は佐賀県がメインで、前日に入れたら宿には間に合わないし。
でも絶対外せないし。

行くと簡単な道順なんだけど、
調べた時には、は? だったし。
スポット検索したら、違う場所ヒットしたりしたもん。


2015-春の18切符 (115)
大きい石橋なんだよね~♪

2015-春の18切符 (116)

2015-春の18切符 (123)
近くの公園のミニ眼鏡橋も見に行く

2015-春の18切符 (124)
ダブル眼鏡橋^^V 向こうが重文の石橋

にやけてしょうがない私(笑)

2015-春の18切符 (125)
川のほとりを歩けるのがわかったので、その道を通りながら、駅へと向かう。

この日曇り空 晴れて欲しかったな!
でも時間に余裕があったから
散歩も出来て、これも旅行の楽しみでもあるんだよね♪


2015-春の18切符 (127)

2015-春の18切符 (128)
飛び石を歩きたかったけど、がまんの子。

2015-春の18切符 (129)

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山口県岩国市 錦帯橋とその他

さて やっと2015年の旅行記事(笑)

春の18切符旅行は山口県から始まる

橋好きは、一度は見てみたい、錦帯橋へ
2015-山口旅行2

2015-山口旅行24
(この橋の階段が結構怖い。というのは、周りを見ながら歩いていると、
ゆるやかな階段になっているのを忘れるので、ころびそうになる。要注意)


錦帯橋へは、節約して、川西駅から徒歩という選択をしていた。
が、計画表では、橋を見る時間は、14分ぐらいしかない。
これは、うかうかしていると、電車に乗り遅れるのではないのかなという感じだった。

岩国駅でトイレ休憩をして、乗り換え時刻には余裕があったので、バス時刻表を見に行った。
すると、錦帯橋へのバスがとまっている。そして、発車寸前。
たしか20分ほどで到着するという情報をちらみしたことがあったので、足はもうバスに乗り込む体制になっていた(笑)
おいおい、そんないきなり予定変更かよ^^;

2015-山口旅行23
(上からの画像)

見事♪ 余裕で30分ぐらい橋を見れる時間ができた。

この橋は通行料300円取られる。ま、これはしかたがないかなと思う。
でも、橋を渡るよりも実際は、下から眺めるほうがかっこいいんだ^^;


2015-山口旅行19
2015-山口旅行15
両方から下に降りれる。

2015-山口旅行14
2015-山口旅行12

2015-山口旅行20
2015-山口旅行10
周りには、でたーー、岩国城♪
なぜか、ソフトクリーム100種類の店も(笑)

今回は、その日に九州入りしたかったので、錦帯橋のみ。

さてさて、帰りのバスには間に合わないし、節約旅行なので、当初の予定で、川西駅まで歩くことに。
地図は事前に用意していたし、そんなにややこしい道のりでもなかった。

2015-山口旅行8
2015-山口旅行7
(素敵な言葉ですね!)

そして、少し時間があったので、寄り道(笑)
どこに寄ったかというと、宇野千代さんの生家を見学に行った。
もう中には入れない時間帯なので、外だけ。
国の重要文化財に指定されている程の貴重な建物らしい(明治の初期の純日本様式)
もみじの季節は、画像検索すると、見事なまでに赤色のじゅうたんになるようだ。
時間があったら再度よってみたい場所だ。

2015-山口旅行1


バス代250円を出して、橋もゆっくり見れたし、寄り道もできたし(笑
そして、大阪を出るときには雨が強く降っていたのに、岩国にくると、晴れ間も出て
運がいいよね~とルンルン気分で電車にのった。


:メモ 感想 データ:
錦帯橋
通行料300円
行きは、岩国駅からバスに乗った 約20分程度。250円。
錦帯橋へが徒歩1分(1分もかからない)

帰り、川西駅まで徒歩20分程度(だいたい1.5キロぐらい)
詳しい地図は、ナビタイムでコース設定したら、すぐわかるのでそれを参照するか、
2015-山口旅行3
駅を降りると、この地図があるので、参照

宇野千代生家(岩国観光コム)
川西駅から徒歩5分程度(5分もかからないと思う) 料金300円








山形県南陽市 橋

2014年夏の18切符山形県旅行

タイトルを見ただけで、はぁ?わざわざ大阪から山形まで行って、『橋』って思うかもしれない(汗)

しかも白状しよう・・・
メインで、山形旅行を計画する時には、真っ先に計画に入れてしまい、
ここは絶対に!って思うところだった(笑)

見たいものは見たい♪


ささ、宿泊先から、早朝電車に乗り、南陽市の中川駅に到着

中川2



中川3
(外観がなんか雰囲気あるので撮ってみたw)

さぁ左に曲がって線路に交差するまで歩いて~って思ったら・・・

あんぐり・・・



途中の橋が、、、、、


橋が壊れてる!!!
中川5

中川6

『危険ですから、絶対に渡らないで下さい』

ああああぁぁぁぁ~!!!!!!!
あと、少しで目的の橋なのに・・・それなのに、、、

なんとかして端っこでも通れるかな・・・って思ったけど、
そんなの無理!アスファルトだけがかろうじて残っているって感じだった。


吉田橋が見れない・・・



あああ~私の橋がぁ

(もしかして、この橋も私が見たいと思っていた橋の1つかも~と、気になりつつも・・・)


そしてとうとう吉田橋まではたどり着けず・・・ORZ

(迂回すればいけるのだけれど、気が動転していてるし、どれだけの時間がかかるかもわからなかったのでやめた)



とりあえず、先にブログ情報にて、電車の中からでも見えるよ~とあったので、
先に橋の位置を確認しておいたし、
次に山形駅方面へ行くので、
再び見れるし、撮れたし、見れない・撮れないという最悪の事態は免れた。

中川7

吉田橋は、石橋で明治時代の眼鏡橋。

壊れた小巌橋(蛇橋)も明治時代の石橋。

私の山形県旅行の初の観光地は、なんとも悲しい始まりだった。

:メモ 感想 データ:
置賜文化フォーラム

三島通庸が残した土木遺産(山形県ホームページ)

岡山県備前市 三石の煉瓦拱渠群

2014年 春の18切符 残り2枚を使って、
兵庫岡山旅行に行ってきた。

和歌山の桃の花や滋賀の桜などを見に、それぞれ日帰り旅行をするはずだったが、
前週に行くはずだった和歌山旅行が天気が良く無く、
早朝から出かけないと計画が狂うので
両県の旅行はやめて、毎度おなじみ春の岡山県に向かう事にした(笑)

早急に計画を作らないといけなかったので、
2日共必ず行く場所として1ヶ所ずつ決めて、残りの時間は、頭の中に浮かんだ場所に行くということにした。

で、1日目必ず行く場所として、この場所を選んだ。

mituisi4renna-ti3.jpg

mituisi4renna-ti2.jpg

mituisi4renna-ti4.jpg
(写真ボケボケ)

mituisi4renna-ti5.jpg

三石の煉瓦拱渠群
4連煉瓦アーチの橋。
煉瓦♪煉瓦♪ 橋♪橋♪(笑)

場所が判るのはここだけだったので^^;
(あと一つだけ撮ったかな~全部は撮れなかった)

私が良く見るサイトの中の一つに、
土木遺産のサイトがある。
土木学会 選奨土木遺産
私が旅行する際に活用しているサイトの1つ

あと岡山では、ここ
おかやまの歴史的土木遺産

おや?兵庫県にも足を運んだんじゃないの??
そう、ちょっと溪谷と鉄橋を見に行ってきた。
ちょっと事情があって、UPはしないことにした。

:メモ 感想 データ:
三石駅を降りて吉永駅方面へ川沿いを歩く
徒歩2~3分程度
上が線路なので、線路沿いに行くって感じ
*時間は個人差あり



岐阜県多治見市 虎渓山永保寺 無際橋 他

2014年春の18切符 岐阜長野旅行

2日目に某場所に向かうのだが、その際に 岐阜の橋を検索して 無際橋を発見。
百名橋のひとつらしく、気になってしまったので、計画の中に入れようとするが、
駅からバスの本数は微妙で、しかも2日目メインの後からいくと、ちょっと見れないかも?と思い、
早朝に見に行くことにしたので多治見駅周辺で泊まった。

eihouzi4.jpg

eihouzi5.jpg

eihouzi6.jpg

eihouzi7.jpg



さて、無際橋
太鼓橋で、真ん中に屋根がついている。
なんかやじろべえみたい^^
実はここは橋を見るが為に来たので、国宝の2つの建物は1つしか撮っていなく^^;
さらに撮った国宝も微妙なアングルだった(笑)
だからカテゴリは『橋』なんだよね(笑)

eihouzi2.jpg

eihouzi1.jpg

eihouzi8.jpg

観音堂は、明治34年に国宝として、再度文化財保護法により昭和27年に国宝の指定をうけている。
ふと思ったんだけれど、国宝指定はいつからあるんだろう。
なぜこの建物を撮ろうと思ったかというと、坂を下ってくる時に、目立つ建物だなぁ~と思ったから。
シルクハットみたい・・・なーんて思いながら、帰って調べると、国宝だったのか・・・(おいおい下調べしてなかったのかw)
と・・・。ええー私は橋しか見てなかったようで^^;

ここ永保寺は、国宝2つ県指定や市指定といくつも文化財指定を受けているみだいだ。

eihouzi9.jpg
イチョウの樹も指定をうけている。

:メモ 感想 データ:

虎渓山永保寺
虎渓山永保寺(wiki)
駅から1.5キロぐらい、徒歩30分程度。
バスもあるけど、本数は微妙。
駅にはレンタサイクルがあったような気がしたけれど、途中急な坂道があるので、
普通の自転車は微妙だと思う。
*時間は個人差あり

飛騨・美濃紅葉三十三選にも選ばれている
飛騨・美濃紅葉三十三選
(ちなみに桜バージョンもありw)←さくらは虎渓公園が選ばれている。

長野県南木曽町 桃介橋

もうタイトルでネタバレなので、最初に画像をば。
momosuke5.jpg

妻籠から駅に向かう。
歩いている途中にも以前に計画を立てて見に行こうと思っていた橋を発見し、
ルンルン^^(もちろん撮ったw)
しかし、足を痛めているので、途中からバスにのる。
(妻籠から乗っても同じ料金なのでちょっとショック><)

バスに乗って見えたのが、読書発電所!
しまった!撮ろうと思っていたのに。あそこまで歩けばよかった!!

でも足のことを思うとしょうがないかな~・・
私はラストにあの橋を・・・
去年牛ヶ滝を見て、暑さに負けて見れなかった桃介橋。
バスの中でも桃介~桃介~ バスを降りても桃介~桃介~とつぶやいていた(恥)
桃介しか見えてない(笑)
バスの中からちょろっと見えた桃介橋。最短距離で行くためにも駅の隣にある観光案内所で聞いて、
桃介橋に向かう。

到着~っ♪

momosuke3.jpg


思わず、手すりをすりすりとなでてしまった^^;

momosuke4.jpg


ゆっくりゆっくり渡る。途中で下に降りれる箇所があるのだけれど、
次の日のことを考えてそれは諦める。

momosuke7.jpg


この橋は、読書発電所建設の資材運搬用に作られたと言われている。
なので、トロッコ用のレールも見える箇所がある。
時が経つうちに、この橋は使われなくなり、廃橋寸前までいったが、
見事復元。 今では国指定文化財となっている。

レールの場所は細い板で再現されている。

このどこか不思議な雰囲気の桃介橋。
コンクリートの部分がちょっと寂しげな雰囲気だからなのかな。
私の他にもちらほら渡りに来ていたり、写真を撮りに来ていたりと、意外と人気がある
めっちゃうれしい(笑)
橋を渡って少しいったところに記念館があったり(ツツジの季節がいいらしい)と
ちょっとしたハイキングにいいかも♪

さてさて、、、
岐阜長野旅行1日目、妻籠の橋もUPしてないけれど今回は一応終了とする。
(というか、でないとこの旅行、橋特集になってしまうからね^^;)
妻籠の橋はまた今度UP

momosuke6.jpg


:メモ 感想 データ:
1日目旅行
馬籠~滝~妻籠~桃介橋(←これ絶対w)
中津川からのバス11:15に乗って、南木曽駅16:31名古屋方面行にて宿に向かう。
もしこれに乗れるなら、大阪駅までいける(16:59でもOK)。
大阪駅から朝出発しても18切符で日帰りは可能である。

私は16:31分の乗車。
今回腹痛と足を痛めたので歩く速度は遅く、最後はバスに乗ったのだけれど、
十分時間はあった。滝も楽しめた←これも必須(笑)
もしそんなアクシデントがなければ河原で遊べたし、資料館も見れたであろう。
駅から桃介橋までは徒歩5~8分ぐらい
(時間は個人差あり、時刻表は2014年3月旅行時のもの)

桃介橋 国の重要文化財

桃介橋

このあたりまで日帰りができるとは思ってなかったので、日帰り旅行の範囲が広がった。




京都府宇治市 宇治橋

宇治橋

uzibasi1.jpg

uzibasi3.jpg


宇治に行くと、思い出すのが源氏物語の宇治十帖

uzibasi2.jpg




ちらっと、紫式部像がうつっている

『あさきゆめみし』というマンガでしか読んだことが無いんだけれどね^^;

私、あの宇治十帖がちょっと悲しくて、好きじゃないのよね・・・

紫の上が亡くなり、光の君も亡くなった・・・それで終了だったらまだよかったんだけど。

なんか、続編ぽくて、馴染めないな・・・(個人的な感想)

というか読んでいてつらい。。

ま~女三宮が登場するあたりから、嫌な予感はして・・・
紫の上が、その年になっても光の君を独り占めできない悲しさが、、とっても切なくて。

uzibasi4.jpg




何年かに一度、この本のマイブームが私の中には起きて、そのたびに古本屋で読み漁るんだけど(笑

どうしても、宇治十帖だけは、後味が悪いので、読まないことが多い。。




なぜか、橋の話よりも、源氏物語の話題になってしまった^^;

(というのも、もう少し調べていっていろんなところを撮ったらよかったなぁ~って感じなので)

また、平等院と共にリベンジリベンジ


:メモ 感想 データ:


この橋は、1996年(平成8年)3月に架け替えられた。

「瀬田の唐橋」と「山崎橋」と共に、日本三古橋の一つに数えられる


*山崎橋は洪水で流されて、一旦復活したが、その後失われてからは再建なし

福井県敦賀市 大正橋欄干支柱

大正橋欄干支柱

レンガ倉庫の脇にひっそりとあるこの支柱

201310敦賀大正橋


レンガ倉庫をぐるっと回ると見つけることができる

この目の前にあった目倉川にかかっていた橋

今は、川も埋め立てられて、橋も役割を終えたが、

この大正橋欄干に寄り添い、金ヶ崎のモダン建築をバックに記念撮影をされたようで、

流行りの場所だった。


201310敦賀大正橋3

敦賀港繁栄の一翼を支えた近代化遺産

そんな背景のある大正橋。説明版を見て、ここも記念に撮っておこうと思った。


201310敦賀大正橋2


そういうものを見ているから、時間がなくなるのだぁ~(笑)


そもそも計画通りにいかなかったのは、敦賀駅でトイレ渋滞にはまったからだ^^;

トイレ混雑もある程度入れておかないと予定は狂う(笑)


:メモ 感想 データ:

レンガ倉庫の隣

長野県南木曽町 柿其水路橋と恋路のつり橋

久しぶりに橋のカテゴリ・・・

吊り橋、吊り橋と・・・^^

恋路のつり橋。

なんかとってもロマンチックな名前だけど、由来は不明。

一説には、小路からきているとも言われている。

牛が滝4


牛が滝11

牛が滝12
(ああー指がうつってるw)

さて、この橋・・・


『つり橋はゆれるものです。揺らすものではありません。』その通り!!


大概ここに行った人は撮ってるんじゃないかな(笑)


高さが無いし、距離も短いし 以前 茨城県袋田の滝のつり橋がほとんど揺れなかったので、

たたたっと歩いて渡ろうと思ったら、案外揺れた^^;


柿其水路橋(なんかレトロちっくになった)
(柿其水路橋)



あとは帰り際、国の重要文化財になっている 『読書(よみかき)発電所』の施設の一部、柿其水路橋も

撮ってきた。

これは大正時代に建設された、水路橋。戦前で残っている水路橋の中では最大級の規模。

上の方を見ることが出来るらしいけれど、調査不足の為 道がわからず断念した。




2日目の午後から、南木曽駅を降りて、桃介橋やら、読書発電所を見に行きたいと思っていたのだけれど、

疲労が蓄積しているようなので、無理はいけないと思い、そのまま電車乗り継いで帰ってきた。


またいつか南木曾へ・・・ 今度こそは、桃介橋を撮りに・・・・








 

和歌山県印南町 かえる橋

2013年和歌山旅行の続き

1日目は、最後に円月島の間から見える夕焼けをと思ってたけれど、
曇り・・・・

こことの相性が悪く2回目も見れなかった><。

2日目ちょっと早く宿泊先を出て、大阪方面へと車を走らせる。

行きは高速だったので帰りはのんびりと一般道。

途中ぷらぷらしすぎてあの425号へと行きそうになる^^;

呼ばれているかもしれないねぇ~

(危ないのでそういう趣味は自粛している)

で、ひそかに海側を通ったら撮りたいと思っていた・・・これを・・・・

印南のかる橋1





ふふふ^^

見えた!! かえる橋!!

印南のかる橋4


印南のかる橋2


印南のかる橋3


朝の5時半にこっそり撮ってきた(笑)

車をちょこんと止めたら、散歩中の犬が私の車をクンクン(汗)

はやく飼い主と共に去ってほしいと思うのに、やたらにうろうろされる^^;

印南のかる橋5



さあ早朝の目的達成!(笑)

印南のかる橋9

印南のかる橋7

印南のかる橋6



和歌山に来たならぜひ撮ってほしいと思うものの一つ

あとはね・・・

有田みかん

有田の写真(名物)
(これがこのデジカメで初めて撮ったものだったと思う)

すさみ♪


すさみ道の駅(ちなみにイノブータン王国の歌もあるよ^^)

あともうひとつは那智黒ww(関西人にとってはなつかしいCMですな~)

今回の旅行では那智黒の本拠地にはいかなかったので画像がない!
(南紀に行くと看板異常に目につくw)

かえる橋は『ふるさと創生事業』でこんな形になったらしい。

wikiで『ふるさと創生事業』調べると、マニアックな私をくすぐるものが^^
某県に行ったら是非、○偶見たい!(目光らせて下さいw)
↑その町のマンホールも是非にと見たいわ~だれか撮ってきて!!


:メモ 感想 データ:

かえる橋 印南インター降りてすぐ

印南駅からでも見えるらしい

42号線からだとちらっと見える程度

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プロフィール

玲紀静香

Author:玲紀静香
40代独身女性
メイン日記は『私という作品』です
こちらはサブで旅行専門ブログです
両方足跡をつけるかもしれませんが、ご了承くださいませ~

こちらは
寄り道が好きなちょっとマニアックなブログを目指しています(笑)
巡る観光地は、
滝・庭園・公園・土木遺産等です。
都道府県別カテゴリー別に区分している為、
旅行の流れは『オールエントリー』で見て下されば幸いです。

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