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兵庫県姫路市 姫路城

さてさて、現存12天守、姫路城についに行って来た\(^o^)/
スマホなのでいつも以上に冴えない画像だけれど^^;

第一印象は、白すぎる~(^w^)
これでも幾分落ち着いたらしい
姫路城1
前に姫路城付近を探索したときに、
ここから撮りたいって思ったところからパシャっと1枚♪
あ、街灯が変な風に入ってしもうた(笑)

この日は土曜日、
復元して、もう人は少ないだろうと思ったのに、
90分待ちとは!(でも90分も待たなかったなw)
私が行ったときは紅葉前でこれ。
紅葉の時やら桜の時なんかはこれ以上なんだなと。

姫路城2

姫路城6

姫路城7

姫路城9

姫路城13
はい恒例の天守からの眺め

今回気になったのは、こちら
姫路城14
でかい石棺

転用石はよく城の石垣には見られるらしい。特に姫路城は石棺が多いらしい
姫路城15
説明板によれば古墳の石棺。

姫路城16


あと、庭と書いてあったので、撮ってきたもの
そう、天守の庭
姫路城18
天守は総重量6,000トンぐらいあるらしくて、350年間ほど支えてきたんだけども地盤沈下(44cmの傾き)があるらしく、
昭和の大修理の時に基礎を鉄筋コンクリートにした。
それで内方の礎石が不用になったので、
その礎石をもとのように配置して天守の平面形を再現したものがこの天守の庭

やっと荷がおりたというか、礎石にとってはさびしいかもしれないけれど、安全上仕方がない。

メモ 感想 データ
天守から出てきたときには本降りになってきたので、人もまばらになった。
雨の日は比較的に混まないなという感じ。
姫路城
見学所要時間は、上記リンクサイトのよくある質問と答えを参照
私の場合、今回は天守だけで1時間ぐらい(待ち時間は含めず)
雨で石垣をじっくり見ることができなかったので、次回はこれ以上になるかな。

転用石(wiki)

*時間は個人差あり
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高知県高知市 高知城

もうすぐ6月も終わりなのに、春の旅行記事はまだまだ続くよw

さていよいよ、高知城ww

今回高知県を入れた理由は、ここ高知城を見学するため。
2度ほど高知市に泊り、1度はこの高知城を見学しようと思っていたのに、暑さで断念した場所でもある。

やっと、今回必須拠点。高知旅行メインの場所。

いったん朝の散歩の際に、開門はまだだったが、下見をしきちんと場所を把握して、臨んだのは正解だった。
思っていたより駅から遠かったからだ。

2015-春旅行高知 (15)
(下見した時にとっておいてよかった♪ちいちゃくうつってるぜぇ~)

2015-春旅行高知 (14)
(やっぱり銅像は撮ってしまうw山内一豊像)

重いリュックは無料のロッカーを発見したのでそこに預ける。
偶然にも100円を取り忘れたロッカーが目に留まり、財布の中から100円取り出してというロス時間もなくて済んだ。
よしこれはいけるぞー!
ダッシュ!ダッシュ!! 自分の足とは思えないぐらい軽く、階段を駆け上がっていく
(いつも足が重いのは、重いリュックのせいだとやっと気が付くww)

なぜダッシュか・・・
もしかすると、いけないと思っていた場所が時間を短縮したらいけるかも?っていうのが頭にあったからだ。
ダッシュ!ダッシュ!!


メインなのに、そんなに急いでどうするよーー!


2015-春旅行高知 (103)

2015-春旅行高知 (105)
天守からの眺め~

2015-春旅行高知 (107)

2015-春旅行高知 (112)


2015-春旅行高知 (108)

ついに高知城制覇!
残り現存12天守 丸岡城 備中松山城 そして姫路城 全部日帰りでいける!!

そして乗りたいと思っていた路面電車の時刻は・・・・
ダッシュしても間に合わない(大ショック!!)
しかし、違うルートで行けば、うん、間に合う!!
もちろんごはんなんか食べている暇はない。

さて~そこまでしていきたかった場所は・・・。

3日目が一番ハードスケジュールだったよな。。

しかし、改めて振り返ってみると、高知城は坂本龍馬も見てるんだよね。
ちなみに、長崎グラバー園も坂本龍馬は関係しているんだよね。
って、そこまで龍馬に関して見に行っているのだから、龍馬記念館はいったんだね、と質問があるかもしれないが、
これが行ってないのよ~(笑)
そして桂浜も^^;
それを外してでも見に行きたいと思った場所。
期待はしないでね。マニアックだからww

あ、城のネタがあるのにぃ~また今度にしよっと

:メモ 感想 データ:
高知城
こゆび(こうちユビキタス観光コンテンツ)
高知駅からはかなり歩く。
見学所要時間
大急ぎだったので、あれなんだけれど、
門から最低でも30分は欲しい。←大急ぎでこれだけかかった
こゆび情報によると、1時間半ぐらいだそうな。
*時間は個人差あり



山形県山形市 霞城公園(山形城跡)

東北山形旅行続き

時間がないのに、山形美術館を見に行こうといつもの寄り道という病気が出て
美術館の建物を撮り終えて、ぱっと見ると、門を発見

山形城2

お、まさか、まさかここから山形城跡「霞城公園」 にいけるんじゃな~い?
きゃほーー!! 
私って建物に愛されてるわ~♪♪と大喜びww

山形城4

山形城3

線路を超えて、城内へ

この線路がネックだったのよね。
だいたい線路ってのは、行けると思ったら、
踏切がなくて大回りさせられるし、、ダッシュで駅まで走った事があるからね^^;

一度地図を見た時には、城と美術館は近い。っていうのが目に入ったのよ。
地図をしっかり見ていれば、美術館を通り過ぎて、入れそうなことぐらいは判りそうだけれど、
これが、焦っている時・うだうだ考えている時には見落とすのよね。
だから、美術館の横は線路があって、遠回りしないといけないってインプットされていたのよね。
でも美術館の建物見に行って本当よかった^^

山形城5

山形城14
しっかり橋は撮ってw(左が高麗門・一文字櫓)
↑おい、一文字櫓をUPせなあかんやろ~w

山形城10

山形城11
(井戸跡)

山形城7
最上義光(よしあき)の騎馬像

かなり威勢のいい像で、どの方角を指して指示しているのか調べたら
直江兼続の本陣の方角だそうな。

山形城15

山形城16
石垣崩落跡

ここは普段私が見るようなお城のタイプ(天守が有るタイプ)ではないんだけれど、
発掘調査中やらで個人的には食いつく箇所が多かった。

下手にいろいろ考えるよりは、すぱっと諦めて行動するってのもありだ~ね~
特に土地勘のない場所ほどこれは言えるのかもしれない。
バスで一旦駅まで行っていたなら、こんな時間は取れなかった。

ま、いつもの寄り道という癖は治らないはずだからw
んで、これがまた楽しいんだよね^^
そして一人旅だから許せる行動でもあるんだよね(笑)

山形記事あと2回。

:メモ 感想 データ:
山形城(wiki)

霞城公園(山形城跡)山形市観光協会ウェブサイト

青森県弘前市 弘前城

2014年夏の18切符を使って、やっと来ることができた弘前城

弘前城4

現存12天守のうちで、私が住んでいる場所から一番遠い。
前々から夏に行くという思いはあったけど、
お気に入り様から、もうすぐ石垣修復工事が始まりますと・・・
この一言で、絶対に今年の夏に行こうと
この『絶対に行く』という気持ちになると、エンジンがかかる(笑)

弘前城3

弘前城2
(お約束の橋は撮るw)

大雨で、弘前城の時が一番強烈だった
しかも、なんでこんなに広いのよ~っていうぐらい天守までの道が遠かった(汗)
唯一、平山城だったので、それが救いだったわ~

天守♪
恒例の、天守から見た写真はすっかり忘れた(泣)
弘前城7

弘前城5

弘前城6
(発掘作業中なのかな)

弘前城8

弘前城10
石垣修復工事は、天守付近なので、天守は移動する
この位置に戻ってくるのは約5年後らしい
全体終了は10年後という。

来年2015年の桜まつりはまだこの位置にあるらしい。
濠の水は今年2014年の秋から抜いて、水面にうつる城は見れない
そして桜まつりが終われば、天守閉館→移動した場所で天守公開
城が動くんだ・・・なんか面白いな。

移動完了したら、また見に行くってのもありかも♪

もし、あの一言が無ければ、もしかすると引き伸ばして、
えええーーー中に入れないの?となっていたのかも
(移動させるのも時間かかる)
お気に入り様ありがとうございました。

さて、現存12天守 残りは、
丸岡城 姫路城 備中松山城 高知城 4天守
来年春は、しんどそうな場所攻めましょうかね・・・ってまたあんた春に岡山にいくんか!!(笑)

:メモ 感想 データ:
弘前城が動く

三重県熊野市紀和町 赤木城跡

まだ続いている熊野市の旅行記事

今回は、おやじさんとの会話
赤木城1

到着して看板を撮影していたら、
おやじさんに声を掛けられ、その第一声が、
『城マニア?』

別に私の中では城に熱中しているわけでもないので、
私はマニアじゃないので、違うとの返事をした。
石垣は風景として綺麗と思うのが優先で、歴史なんて深くは知らないし。
現存12天守にはちょいと興味津々だけど(笑)

なんとここは、おやじさんがいうには、
城マニアが一番見たい城跡だということ。

え?そんなにここはすごいの??という程度でしか写真も撮らなかったのだけれど、
家に帰って調べたら、以前、雑誌でマニアが一番見たい城跡と言う風に書いてあったのを知った。

赤木城7

確かに、この石垣を見た時に、
山と田んぼと・・・というこの場所にこんな石垣が見事に残っているなんて・・・正直びっくりした。

でもここの歴史は、この付近の人にとっては複雑だろうと思うな・・・
(歴史は調べてね)

赤木城6

赤木城5

赤木城4

さらに、おやじさんとこの熊野の観光地の話になって、
熊野市では超有名な丸山千枚田が紀和町にあるから来たのか?と問われたのだけれど、
え?あれは紀和町だったの??っていうぐらいの認識しかない^^;

そのおやじさんは、え?丸山千枚田の場所を知らないの??
じゃあなんでこんなマニアックな場所は知ってるの??と、めっちゃ不思議でたまらない様子だった。
何度も聞かれたし(汗)

ここって、そう何度も連発されるほどマニアックな場所なのかな???
現存12天守を知っていれば、藤堂高虎ぐらいは名前が出てくるし・・・。
藤堂高虎関連ですぐに赤木城は引っかかってきて、知られてると思っていた。
ただ赤木城が紀和町にあるとは知らなかったけどね。
(城跡に来るってことがマニアックだと思っていたのかもね)←それならわかるw

でもね、不思議だったんだよ。
紀和町は何があるかはわからないけど、ずっと気になっていた。
(いい景色があるんだろうなぁ~ドライブしてみたいな~いう感じ)
しかしすぐ近くに来ても、どうしても時間が足らなくて、また今度また今度と引きずっと伸ばしてきた。
今回は時間があったので、ぶらぶら周辺の町を探索してそれじゃあ紀和町も、ってことになり
ぶらぶらドライブして気づけばここに到着。
まさか城・石垣を見るようになってから・・・。
そして紀和町の一番最初の観光がここになるなんてね・・・
私の中に、石垣・城というアンテナが張り巡らされていたんだろうな。

ちなみに
この赤木城跡、ここも雲海が見れる(竹田城跡だけじゃない)。
おやじさんが撮った(本当は友人に撮ってもらったらしいw)写真。見事だった!


赤木城2
この画像は、その撮影した場所から。


そして、丸山千枚田の行き方を教えてもらった。

:メモ 感想 データ:
藤堂高虎(WIKI)

観光三重

今回私はぶらりドライブだったが、
公共機関を使って行く方法も検索したら出てくる。

今年2014年は世界遺産登録10周年なのでいろいろやっている
熊野古道世界遺産登録10周年記念事業

熊野市観光公社
(レンタサイクルの案内やツアーなど充実しているサイト)

岡山県津山市 津山城2

津山城の続き

津山城と言えば桜。

そして桜を植える事を提案して実行したのは、こちら福井純一
当初は、桜を植えるなんて・・・と言われたらしい。

tuyamazyou8.jpg



桜を植えるということは最初無謀だったかもしれないが、
今では桜の名所としてシンボルとして石垣と共に生き続けている。

tuyamazyou7.jpg

この福井純一さんの事は、初代藩主 森忠政 銅像の横に書かれている
石垣だけならもしかするとここまで人が集まる事はなかったのかもしれない。
ちょうど行った時期は桜祭りの最中。
衆楽園では歩いている人は私のみだったが、津山城はすでに人いっぱいだった。


めっちゃ悔しいことが一つある
WIKIなどに破却される前の津山城の画像が貼られている。
できることなら残しておいて欲しかった!!と個人的には思う。

tuyamazyou11.jpg

で、帰りにカッパを見てお別れ
このカッパを見ると、むっちゃくつろいでいるので笑えてくるw

ナイスカッパw

tuyamazyou9.jpg

tuyamazyou10.jpg


:メモ 感想 データ:
津山駅~津山城迄 徒歩15分
津山城~衆楽園迄 徒歩15分
*時間は個人差あり 

衆楽園開園時間 7:00~20:00(11月~3月は17:00まで)
(ずっと8:00開園だと思っていた^^;)
津山城開門時間 通常8:40~ 桜祭りの時は時間変更あり

そっか、あの時は桜祭りだったから早く開いていたんだ。
同じ電車で来た人が津山城に行くから不思議に思ったらそうだったのか。。。

津山城(WIKI)

津山市観光情報 津山来んちゃい観光Net

岡山県津山市 津山城

ゆっくりのんびりマイペースで更新中w

さて、2014年春の18切符の旅、衆楽園に行ったからには・・・
もう、次はここしかないでしょ 津山城(笑)
津山城の記事は2回。

この日のメインが公共の乗り物でいくとかなり時間を取る場所なので、この津山市の観光は庭園と城のみ。
私ののんびりとしたペースで果たして2箇所見れるかどうか心配だったけれど、
運良く、衆楽園についた時間は、開門とほぼ同時。
(勘違いしていた開園時間は7:00で私が到着したのは8:00だ^^;)
しかも衆楽園の方が駅から遠いので、城から駅までの時間も確認できたので、
なんとかぎりぎり見たい部分は見れた。
tuyamazyou1.jpg

tuyamazyou2.jpg

tuyamazyou3.jpg

tuyamazyou4.jpg

tuyamazyou5.jpg

この日は小雨がパラパラと降ったり止んだり。
たまに太陽が顔をだすそんな天気。
土地と同化していく石垣の中に、菜の花の葉っぱが太陽に照らされてキラキラと・・・
寂しさと悲しさが残る石垣を優しく華やかに包み込む・・・そんな感じを受けた。


つづく。
メモ 感想 データは次の記事で。

岐阜県恵那市岩村 岩村城跡

ちょっとサボリ気味~な私^^;

あと岐阜の旅の記事も残り3回・・・
すいません、のんびりしすぎて・・・間延びしてる^^;
さて、タイトルの岩村城跡(やっとかw)の記事。

岩村城跡は、三大山城として有名な場所。

iwamurazyou7.jpg


山城・・・しんどいのと違うの??と思いきや、
説明版が随所にあるので、意外と楽しい道のり♪

iwamurazyo1.jpg


ぱっと目に入る、石垣の反り。
おもわず、カメラに撮ってしまうほど。
この積み方はすごいな・・・敵陣登られへんやんって思った。

iwamurazyou3.jpg

iwamurazyou4.jpg

iwamurazyou5.jpg
iwamurazyou2.jpg



何も勉強せずにとりあえず有名な場所だからということだけで来てしまった私なんだけれど、
この説明書きを読んで、この2ヶ月ちょいで歴史上のあの出来事が・・・
ここに来た時にはまだ信長は生きていたんだな・・・なんて思うと・・・
なんかずしんとくるものがあった。
私の80日後は何をしているんだろう・・・

岩村城のことは資料をみてね^^; 

iwamurazyou6.jpg


下りてくる際に、なんか空気が違うというか、なにか気配がする・・・
ふと横を見ると、登ってきた時にはいなかった動物が。
でかい、でかいカモシカ(たぶん)だった。 しかもこちらを見ていた。
検索すると、よくいるのだそうな。

静かにそっとしておいて・・と言いたげそうなカモシカだった。

:メモ 感想 データ:
今回足を痛めていたので、時間測定不能><。
だいたい片道駅から40分ぐらいだそうな。

岩村城(wiki)

長野県松本市 松本城

3度目の挑戦(笑)

今度こそは、たとえ60分待ちでも 並ぶぞ!ということで、行ってみると、

ああーやっぱり60分待ち・・・

松本城1


暑さもピークは過ぎている時間なので、待っていても苦にはならなかったし、

結局60分も待たずに建物の中へ・・・

松本城2



大きい!! もうこれが、第一印象。

松本城3


前回が一番ちっちゃな現存12天守に行ったので、それとのギャップがありすぎて。

ぐるぐる回れる幸せというか、冒険が出来る時間が長いのがうれしいというか(笑)

広い広い~!ってはしゃいでいた私。

松本城4

で、お城で一番好きなのが、階段。木製の急階段が大好き!

なんかね、屋根裏部屋に行く階段のようでワクワクするのよ・・・

松本城はたっぷりあるから、満喫してきた(笑)

松本城5


で、写真はデジカメがいよいよややこしくなってきたので、撮って来たのは、瓦だけ。

家紋が入った瓦。次々と城主が変わったのね・・・

松本城6

松本城7


:メモ 感想 データ:

○○分待ちは、コース変えれるなら最後にすると案外待たなくて入れる。

新まつもと物語

↑アクセスは上記HP参照

香川県丸亀市 丸亀城2

坂が終了して讃岐富士 ここから見た飯野山はもう最高!

20130407丸亀城5


めっちゃきれい!! そしてここから瀬戸大橋も見れる♪ 

20130407丸亀城4


さっきのしんどい思いはどこへやら(笑)

天守はちいさいけれど、眺め最高!!!

20130407丸亀城7
(天守から瀬戸大橋♪)

ちょっとこの日は風がすごくて体重のある私でさえも風でふらふらとなる。

天守は半額チケットを駅でゲットしているので、100円だ^^

安い安すぎる~


桜は随分散っているけれど、満開の桜を上から見て遠くに讃岐冨士を眺められる。。

いやーええところだ。かなりご機嫌の私^^


桜の満開を狙うもよしだな。こんどは飯野山にも行きたいな


20130407丸亀城6



現存12天守残り 高知城・備中松山城・姫路城・丸岡城・松本城・弘前城

やっと半分。

:メモ 感想 データ:

丸亀駅から自転車で5分もかからない。徒歩で10~15分程度だと思う。
(1キロ程度)

駅の観光チラシが入っているところにもしかしたら、割引券がまざってるかもしれないのでチェック

自転車を借りれる場所は、駅から大通りはさんだ向かい。300円だったと思う。

丸亀市HP

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プロフィール

玲紀静香

Author:玲紀静香
40代独身女性
メイン日記は『私という作品』です
こちらはサブで旅行専門ブログです
両方足跡をつけるかもしれませんが、ご了承くださいませ~

こちらは
寄り道が好きなちょっとマニアックなブログを目指しています(笑)
巡る観光地は、
滝・庭園・公園・土木遺産等です。
都道府県別カテゴリー別に区分している為、
旅行の流れは『オールエントリー』で見て下されば幸いです。

リンクはフリーです。

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