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京都府京都市 島津製作所 創業記念資料館

ここは去年から狙っていた資料館。

島津記念資料間1



去年、この前を通って、外観だけでもUPしようと記事を作っていて、その資料集めに検索していたら、

科学技術週間に協賛して無料となる日があるということで、UPをやめ、その日を待って、訪問してきた。

島津記念資料間2


島津記念資料間3


この日はハードスケジュールだった為、1時間という時間でだだっと見てしまったけれど、

創業時には、ここが本店として使用され、かつ、創業者が住んでおられた場所。

島津記念資料間6

島津記念資料間4

ステンドグラスも。


島津記念資料間8



島津記念資料間7


2階部分には、展示品 実験コーナ


京都三条駅からでも10分ほどでいける場所。

島津記念資料間10

島津記念資料間9



:メモ 感想 データ:

京都三条駅から三条大橋を渡り高瀬川まで行き、右折して(川沿いに歩く)。徒歩10分程度。

島津製作所 創業記念資料館

通常は入館料300円

科学技術週間は、発明の日(4月18日)を含む一週間。

科学技術週間(HP)


館内見学時間:資料館は小規模ながら、発明機などを見ていると、私の場合は1時間で足らず。
ボランティアの人の話などあり、できれば1時間半は最低でも欲しかった(泣)


*時間は個人差あり


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京都府京都市 京都駅ビル内 京都駅レゴブロック

建物のカテゴリーにしようか迷った^^;


今年4月にお気に入りさんに教えてもらい 撮ってきたレゴブロックの京都駅模型。

京都駅ビル内で展示されていた。

私とカメラ小僧さんが一生懸命グルグルまわりながら撮っていたのを思い出す(笑)

二人必死!!

201304 京都駅レゴ3


201304 京都駅レゴ1

201304 京都駅レゴ2






昔の京都駅は記憶がない・・・

京都駅の内部まじまじと見たのは、数年前に駅ビルの展覧会に行った時が最初かも。

その帰り、佐世保バーガー食べながら 京都駅の建物眺めていた。

食べ終わると、すぐ屋上までいってあちこち写真撮りまくったっけ。

興奮して撮っていたな^^


さあて、また旅に出る。って言っても 10月の3連休を使ってだからまだ先だけど・・・

お願い晴れて!!(笑)





しかし、まだ暑い

週一度の自転車プラプラ散歩に行ってきた。

先週は、台風が過ぎて淀川河川敷を走っていたら、まーなんと、かなりの水量だったらしく、

河川敷の道路まで降りてみると、私の背丈(160cm)ぐらいまで増水していたようだ。

枯木もすごいけれど、ペットボトルのゴミがすごい!! 

ちなみに簡易トイレが横倒しになっていたり、ゴルフクラブの支柱が折れてたり・・・

画像を撮ったけれど、UPする気分にはならない。

そして、どんな様子だったかを見に来た人がたくさんいた^^;


今日はもうそんな野次馬もいなく、

で、まだましな風景を撮ってきたので、それをUP(笑)

9-24淀川河川敷 枚方大橋

9-24淀川河川敷 枚方大橋2



で、今年中に自転車で京都伏見にいくという目標があるんだけど、

途中にあるお目当ての、上津屋橋は、案の定 流されているようだ><。

去年から狙っていたのに、残念だな・・・ しょうがない また今度

目標の伏見まであと半分。 近くなってきた! 

今日は往復30キロ 3時間半程度 うーん・・・スピード遅いな・・・

しかし、8時ぐらいから ぐんと暑くなるので まだまだ涼しくならないと・・・

 
自転車は楽しい・・・遠くにいける(笑)

ジョギングももっと遠くまで走れたらもっと楽しくなるのに・・・

私はとりあえず遠くに行きたいっていう欲求が強いので、多分そこがジョギングとの差なんだろうな・・・。

長野県南木曽町 柿其水路橋と恋路のつり橋

久しぶりに橋のカテゴリ・・・

吊り橋、吊り橋と・・・^^

恋路のつり橋。

なんかとってもロマンチックな名前だけど、由来は不明。

一説には、小路からきているとも言われている。

牛が滝4


牛が滝11

牛が滝12
(ああー指がうつってるw)

さて、この橋・・・


『つり橋はゆれるものです。揺らすものではありません。』その通り!!


大概ここに行った人は撮ってるんじゃないかな(笑)


高さが無いし、距離も短いし 以前 茨城県袋田の滝のつり橋がほとんど揺れなかったので、

たたたっと歩いて渡ろうと思ったら、案外揺れた^^;


柿其水路橋(なんかレトロちっくになった)
(柿其水路橋)



あとは帰り際、国の重要文化財になっている 『読書(よみかき)発電所』の施設の一部、柿其水路橋も

撮ってきた。

これは大正時代に建設された、水路橋。戦前で残っている水路橋の中では最大級の規模。

上の方を見ることが出来るらしいけれど、調査不足の為 道がわからず断念した。




2日目の午後から、南木曽駅を降りて、桃介橋やら、読書発電所を見に行きたいと思っていたのだけれど、

疲労が蓄積しているようなので、無理はいけないと思い、そのまま電車乗り継いで帰ってきた。


またいつか南木曾へ・・・ 今度こそは、桃介橋を撮りに・・・・








 

長野県南木曾町 牛ヶ滝2

牛ヶ滝の続き

牛が滝2

牛が滝3

もうこの時は、デジカメが駄目になっていたので、ケイタイで撮っていた。

そういや、大分の滝でもケイタイでうつしたな・・・

電池がもってよかった♪ 


この滝、穴場だと思っていたので、だーれも来ないんじゃないかと思っていたら、

この日にすれ違った人 10人ぐらいいた! みんなよく知ってるな・・・

海外の人もここで遊んでいた・・・(びっくり!!)


:メモ 感想 データ:

滝までの所要時間 最寄り駅(十二兼)から1時間ちょい(4キロ~4.5キロ)

私は中津川方面に帰るので、12時台の電車に乗ったので 4時間程度いたかな。


トイレは事前に済ましておいたほうがいい。飲料はなるべくもって行く。

他のブログで書いていたが、樹が生い茂っている場所なので、日が当たる時間は限られているらしい。


南木曽町公式HP

地図

長野県南木曾町 牛ヶ滝1(道順)

長野県旅行 2日目

松本駅から名古屋方面へと電車に乗り、向かう先は、タイトルにもあるように、滝(笑)

この辺りで私がいけそうな滝は2箇所ほど。今回は、南木曾町 牛ヶ滝

この滝がある柿其渓谷は、あとでリンクを張るけれど、めちゃくちゃきれい。

行きたくて行きたくてたまらない・・・恋焦がれる場所だった。

牛が滝1


8時過ぎに 十二兼駅に到着。無人駅である。

改札を出て、中津川方面へと歩く。

大きな橋が出てくるので、そこを右へ。

牛が滝8


柿其水路橋の下をくぐる。

要所要所に牛ヶ滝の案内版があるので、持ってきた地図と照らし合わせて、歩いていく。



暑い・・・暑い。(この日の長野県は記憶によると最高気温31度。) 

朝だけれど、アスファルトの坂を上っていくので、照り返しがきつく、あまり日陰がない(泣)

犬のように、またもやぜいぜいハアハァ・・・日ごろの運動不足が堪える(苦笑)

牛が滝6


3キロほど行くと、画像のような石碑が見えてくる。

牛が滝7


牛が滝5


これを見つけたなら、斜め前に家が見えるはずなので、そのすぐ下の道路を歩く。
(看板があるところ 看板は 『渓谷の宿 いちかわ』→ となっている)
↑この道が地図上での細い道

家の横を通っていくと、ちょっとばかり遠回りになるらしい(坂もきついw)

このあたりの住人の方に教えてもらった。

迷うとしたら、このポイントだけだと思う。(地図上では、民宿ほていや付近)

そして道なりに行く と 恋路のつり橋に到着。

普通車なら、恋路のつり橋の際にある駐車場まで行くことができる。


牛が滝13


そこから、吊り橋を渡って、アスファルトの道へと・・・。

本当は遊歩道があるのだけれど、崩落していたので、迂回路として、この道が案内されていた。

(2013年7月現在なので、今はわからない 行く人は観光課に聞いたほうが無難)

アスファルトの道に出たら、右で坂を上っていく。

そして道なりに、ズンズン登っていくと、ようやく、展望台へ下る山の道に入ることができる。

そこから200~300mぐらい歩くと、展望台。


大体4キロ~4.5キロ 1時間で恋路の吊り橋 

自販機があるところは、柿其水路橋付近に1つ。

トイレ&食事どころは、『渓谷の宿 いちかわ』があるので、そこでしたほうが無難。

恋路のつり橋のすぐ近くのトイレは、山の便所という感じ。


続く








長野県松本市 松本城

3度目の挑戦(笑)

今度こそは、たとえ60分待ちでも 並ぶぞ!ということで、行ってみると、

ああーやっぱり60分待ち・・・

松本城1


暑さもピークは過ぎている時間なので、待っていても苦にはならなかったし、

結局60分も待たずに建物の中へ・・・

松本城2



大きい!! もうこれが、第一印象。

松本城3


前回が一番ちっちゃな現存12天守に行ったので、それとのギャップがありすぎて。

ぐるぐる回れる幸せというか、冒険が出来る時間が長いのがうれしいというか(笑)

広い広い~!ってはしゃいでいた私。

松本城4

で、お城で一番好きなのが、階段。木製の急階段が大好き!

なんかね、屋根裏部屋に行く階段のようでワクワクするのよ・・・

松本城はたっぷりあるから、満喫してきた(笑)

松本城5


で、写真はデジカメがいよいよややこしくなってきたので、撮って来たのは、瓦だけ。

家紋が入った瓦。次々と城主が変わったのね・・・

松本城6

松本城7


:メモ 感想 データ:

○○分待ちは、コース変えれるなら最後にすると案外待たなくて入れる。

新まつもと物語

↑アクセスは上記HP参照

長野県松本市 ぷらぷら散歩で見つけた建物

美術館で休憩し、元気を取り戻したので、三度目の挑戦 松本城へと向かう。

ここまで来たならもう見るしかないでしょ!!

もうだいぶ涼しくなったし、必ず見たいところ3つの内2つは見終わったので、60分待ちであっても、

余裕を持って見れる。

松本市建物5


その前に、今日の宿泊先の場所を確認しておかないといけない。

松本城の近くはわかっていても、細い道をうねうねいかないといけないらしく、

日が暮れたら迷ってしまいそうで、それを先に。

松本市建物4

松本市建物3


地図見ながら行くんだけれど、どうも私の癖で、来た道を戻るにはもったいないというのがある。

目的の方角さえあっていれば、違う道を通りたい。

松本市建物2
(レストラン鯛萬(タイマン))


ちょっとぐらい違う道を通ったとしても、そんなに時間はかわらないし・・・。

そのせいで失敗をさんざんしているんだけれど・・それは内緒(笑)

松本市建物1

↑この建物は一番最初に松本城に向かった時にみつけた(青翰堂書店)

松本市建物7

↑この建物は松本市美術館に行くときに見つけた 大通りにある(下島歯科)


今回は違う道にいったおかげで、素敵な建物を見れた♪ 


そして宿泊先もすぐに見つかり、安心して 松本城へ




長野県松本市 松本市美術館

松本市で必ず見たいもの第二弾。

松本市美術館3

松本市美術館5



私の場合はここ。

松本市美術館7

松本市美術館4



初めてこの松本市美術館を見た時、なんじゃこりゃ~こんな場所が日本にあるなんて・・・


何なんこのオブジェは・・・と思ったのが第一印象

日本の美術館でまあこんな賑やかなところも珍しいというわけで、見に行きたくて行ってきた(笑)

私この花を見るたびに、なぜかデビルマンに出てくる花と私はリンクしてしまい、

あの歌を必ず思い出してしまう^^;

松本市美術館6



実際見てみると、かわいい^^

くねくね曲がっている姿も笑える!

いろいろと想像できるオブジェなので、ゴジラの口とかw 口ばし 雛とか

松本市美術館2

松本市美術館1



草間さんの個人美術館は新宿区に出来るそうで、近くに行くことがあったら 寄ってこよう・・・


美術館にはこれを見に行っただけ。あとは休憩室の様に使っていたな^^;

美術館は、楽ちんなのよね。大概無料ロッカーあるから荷物預けてもタダだし(笑)

涼しくて、人がたくさん集まる展示会さえ行かなければ、静かで、関連の本も読める


そして疲れも取れたので、再び ええー再び 3度目の正直松本城へ・・・!


:メモ 感想 データ:

松本市美術館HP

行き方は↑参照

松本市美術館 設計― 宮本忠長建築設計事務所

草間 彌生(wiki)

長野県松本市 旧開智学校2

どうしてもこういう場所に来たら、必ず撮ってしまうもの・・・

旧開智学校照明2

旧開智学校照明5



照明(笑)

学校だったのにね~おしゃれだわ^^

旧開智学校照明3


旧開智学校照明4



と、松本市必ず見たいもの、第一弾は終わって、またあつっつい日差しの中に出ていく。



途中で井戸があるので、休憩しながら また松本城へ

あきらめが悪い私(苦笑)

しかーし、まだ60分待ち!


テンションは下がり気味で、てくてく某場所に行く為に歩く。

この日は、『まつもと街なか大道芸人の日』で、皆さん立ち止まってその芸を見ていたが、

私は ちらみ程度(暑すぎて、それどころじゃない もうこの時点でバテバテw)

『口から火を噴く』 芸だけは、立ち止まって、

『暑いのに~ようやるわ~』と思わずつぶやいたw

球場でもテーマパークでも マスコットの着ぐるみ着てる方は、今年の夏は大変やったやろうなぁ~・・・

と今この記事書いていてそう思った。

そしててくてく、てくてく バテバテでも歩く

バスに乗ろうか・・・そこはケチケチ精神が出て歩く(笑)


:メモ 感想 データ:

旧開智学校(wiki)

距離などは↑参照

歩いてもそんなにかからないと思う。

途中で松本城を抜けていくコースが私のおすすめ
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プロフィール

Author:玲紀静香
40代独身女性
メイン日記は『私という作品』です
こちらはサブで旅行専門ブログです
両方足跡をつけるかもしれませんが、ご了承くださいませ~

こちらは
寄り道が好きなちょっとマニアックなブログを目指しています(笑)
巡る観光地は、
滝・庭園・公園・土木遺産等です。
都道府県別カテゴリー別に区分している為、
旅行の流れは『オールエントリー』で見て下されば幸いです。

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