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東京都台東区上野公園 国立科学博物館 ラスコー展

国立科学博物館は一度行きたかったところで、
ラスコー展がやっているとは知らなかった。

2016科学博物館ラスコー展1 (1)
すっごい角。
羽みたい。
奈良にはいてませんw
いたら逃げるし!
ちなみに、ラスコー洞窟には描かれてない。
その当時いたようですとのこと。
2016科学博物館ラスコー展1 (7)


2016科学博物館ラスコー展1 (8)

2016科学博物館ラスコー展1 (9)

2016科学博物館ラスコー展1 (11)
クロマニョン人の復元があった。
今も昔もオシャレは必須(笑)

2016科学博物館ラスコー展1 (5)

2016科学博物館ラスコー展1 (4)

展示物は条件付きで撮影OK

映像解説がわかりやすく、先にこれを見てから見て回るほうがいいんじゃないかと思う。
ラスコー洞窟に描かれている
鳥ような羽のついた人間の解明はまだかな・・・

今は本物のラスコー洞窟は入れないらしい。
ラスコー洞窟の絵は15000年前のクロマニョン人が描いたらしい(wiki抜粋)。
現代人と変わらない姿なんよね。
いったいいくつ文明が滅んだんだろな。
結局根本的には変わらない人の世。
なのに・・・。

文明が進化しても衣食住以外に心を満たすものは欲しい。それが人なんだなぁ😃
芸術は必要じゃあ~~笑

あー‼
これを見て、高松塚古墳に行くのを忘れているを思い出した(笑)。

メモ 感想 データ
見学所要時間 30分
*時間は個人差あり

国立科学博物館の記事は続く。

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この記事へのコメント

- napo - 2016年12月09日 06:16:50

ほぉ~クロマニョン人聞いたことある!
いつの時代の人間かはわからないけど(笑)
でも、確かにおしゃれしてはるね〜(^-^)

いつの時代も食う・寝る、
そして、遊ぶ、楽しむは必須やね♡

- 森須もりん - 2016年12月09日 22:51:39

珍しいところに行きましたね。

クロマニヨン人のファッション
おしゃれは必要ね。

文明の変遷の中で、芸術も必要!
はい、私も思う。

人って、あまり変わらないように見えますねー

napoさん♪ - 玲紀静香 - 2016年12月10日 15:50:08

原住民というあだ名をつけられていた私は
吸い寄せられるように(笑)

イヤリングしてはるんやもん!
わたしも負けずにオシャレしないと(笑)

もりんさん♪ - 玲紀静香 - 2016年12月10日 16:10:31

こんなにオシャレだとは・・。
う~ん、負けてられない‼

壁画は思った以上に色が豊富でした。
色の材料も作るのも・・
わざわざ暗い洞窟に灯りをともして描くなんて。
梯子も使って・・。

大作でした!

プロフィール

玲紀静香

Author:玲紀静香
40代独身女性
メイン日記は『私という作品』です
こちらはサブで旅行専門ブログです
両方足跡をつけるかもしれませんが、ご了承くださいませ~

こちらは
寄り道が好きなちょっとマニアックなブログを目指しています(笑)
巡る観光地は、
滝・庭園・公園・土木遺産等です。
都道府県別カテゴリー別に区分している為、
旅行の流れは『オールエントリー』で見て下されば幸いです。

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